東芝デジタルエンジニアリング株式会社

段ボール製造業向け総合基幹システム 「CoPaTis®

受注・貼合・製函・現場端末・在庫・出荷を一元管理

段ボール製造業向け総合基幹システム「CoPaTis®(コパティス:Corrugated Paper Total information system)は、段ボール製造業における、受注から貼合・製函・現場端末・在庫・出荷までを一元管理する、統合型基幹システムです。

段ボール製造業向け総合基幹システム CoPaTis
段ボール製造業向け総合基幹システム CoPaTis

段ボール生産管理システムは「CoPaTis」にお任せ
受注から製造、出荷まで効率よくスピーディに対応、製販在の見える化と属人化の解消を実現

統合システム

  • 段ボール工場で必要とされる業務をすべて網羅した統合生産管理システム
  • 一貫メーカからボックスメーカ、紙器メーカまで対応可能

段ボール業向テンプレートとして独自開発

  • 企業文化に柔軟に対応するカスタマイズ可能なシステム

拡張性

  • 個別対応が必要なコルゲータ・印刷機・製函機等との接続が可能
  • Web受注、原紙単品管理、印刷インク管理、RPAなどの拡張機能を保持

優位性

  • 現場システムからのデータをリアルタイムに処理
  • 複数拠点、関連会社 (ボックスメーカ) などへのデータ連動が可能
  • 小ロット多オーダに対応、ロス金額も考慮した貼合計画をスピーディーにかつ効率よく処理
  • 貼合条件(原紙種類・幅など)を変えて生産効率のシミュレーションが可能
CoPaTis 導入事例 - 大阪紙器工業株式会社 様
CoPaTis 導入事例 「大阪紙器工業株式会社」
大阪紙器工業株式会社

大阪紙器工業 (おおさかしきこうぎょう) 株式会社は、段ボールケース・シートの設計・製造・販売までを一貫して手掛ける段ボール製造メーカーである。

段ボール製品は、注文を受けてから製品を出荷するまでの期間が非常に短く、在庫もほぼ持たないことから、受注から製造、出荷までをいかに効率良く、スピーディーに進めるかが鍵となる。

これを実現するために、同社は早くからシステムによる効率化に積極的に取り組み、「CoPaTis」導入により製販在の見える化と属人化の解消を実現した。

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導入プロセス

導入プロセス ― 段ボール製造業向け総合基幹システム CoPaTis
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